ダイオード(半導体)レーザーは日本人の肌質や毛質に適していること、レーザー機器の中でも12mmX12mmと大きな照射口径を備えていること、そのため一度に広範囲の処理が可能で処理時間の短縮に繋がることが特徴です。また出力を60ジュールまで上げられますので、これまで脱毛効果の出にくかった部位にも対応できるようになりました。
また以前より使用されて実績が高いと評判のアレキサンドライトレーザーは安全性の高いレーザーです。
脱毛する体の部位や、個人の毛質や肌質によって、ダイオードレーザーとアレキサンドライトレーザーの両方を併用して効果を上げることもできます。
レーザー機器を使い分けて、個人差や部位に合わせた照射プログラムを適用させることで、ほとんど体中の部位の脱毛、および毛質・肌質を問わず脱毛が可能になりました。